ご利用例

■資格取得を目指すAさん

面談で、なぜ、資格を取得するのか、資格取得後の人生設計を明らかにした後、受験までの学習計画を立てる。毎日、進捗状況をメールで報告いただく。月2回 面談。

「教室に通うことも考えましたが、仕事が忙しく無理なので、自宅で勉強しています。しかし、依頼前は『今日は疲れたから明日やろう』ということが度々でした。計画が狂って、あせったり、落ち込んだりしましたが、そうかといって勉強はせず、再開までに時間がかかり、かなり時間が経ってしまいました。
半分、惰性みたいになっていましたが、なぜその資格なのかを確認し、その後の人生をイメージできたので、やり遂げたいという気持ちが出てきました。また、毎日、気にかけてくれる人がいて、報告するとなると、実際にやらざるを得ません。それに、きちんとやったという報告をするのはとてもよい気分です。 会って話をするのも楽しみです。最近は、着々と夢に近づいている自分に自信がもて、充実した毎日を送れています」


■起業準備中のBさん

面談で、いつ起業するかを決め、それまでに必要なことをリストアップ、具体的な行動計画を立てる。週に2〜3回、メールで進捗状況を報告いただく。月2〜3回 スカイプ。月1回 面談。

「“いつか”というのを“いつ”と決めたので、漠然とした遠い夢だったのが、いきなり現実的になりました。やはり、締め切りがあるのとないのは大違いだと思います。細かい計画を立てたので、これを実行するのみです。
多分、自分一人だと、締め切りという発想は起きず、計画も立てず、いつまでも遠い夢のままだったと思います。
メールや、スカイプ、面談で、なるべくよい報告をしたいという気持ちが起きるので、計画より早く進んでいます。夢が実現に向けて進んでいっているのが、とても不思議です」


■キャリア見直しのCさん

面談で、何が本当にやりたいのかを見直し、いくつかの目標を設定。その実現に向けた具体的な行動計画を立てる。週に4〜5回、メールで進捗状況を報告いただく。月1回 スカイプ。月1回 面談。

「私は会社員ですが、会社の業績はあまりよくなく、何よりも自分が今の仕事を続ける意味もあまり見出せませんでした。そこで、勉強会や交流会に出たり、自己啓発の本を読んだりしていましたが、行動にはつながらず、かえってあせるばかりでした。時間があっても、結局、テレビを観たり、ゲームをして終わり、無力感や敗北感に苛まれていました。
今回、自分の棚卸しをして、ようやく進むべき道が見えてきました。きちんと目標を設定し、行動計画にまで落とし込んだので、格段の進歩だと感じています。何よりも、進捗状況を報告するため、計画が実行できています。
無駄に時間を過ごすこともなくなり、現在の仕事もきちんとやるようになり、思わぬ評価を得たり、会費だけ払っていたスポーツジムにも行くようになり、全部がうまく回りだした気がします」

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